NEW!! くみこさんの貯金箱とかなこさんの蓋物

カサイコ企画57
会期:2018年10/27(土)〜11/5(月)
時間:11:00〜18:00 最終日は16:00閉場
会期中無休



北海道の女性陶芸家2名のご紹介です。
くみこさんにはお金を入れるのも楽しみになる
可愛い貯金箱をメインに
かなこさんには何を容れるか考えるのもワクワクな
蓋物をメインに制作していただきました。
玄関や棚に飾っておきたいオブジェのような日用品。
その他、食器やブローチなども届きます。
是非お手にとってご覧ください。
贈り物にもいかがでしょうか。



石川久美子さん https://claynote.jimdo.com/
1974年函館市生まれ。1997年創作活動開始。
2010年工房studioclaynote設立
主に美術館やギャラリーでの企画展に出展。
全国のクラフトイベントや益子陶器市にも出店中。


沼田佳奈子さん インスタグラム
1980年北海道洞爺湖生まれ



  藤田正堂 60の仕事展 

カサイコ企画58

準備中です





  終了しました。アトリエか猫 バッグ展 

カサイコ企画56
会期:2018年6/22(金)〜30(土)
時間:11:00〜18:00 最終日は16:00閉場
会期中無休



3年ぶりにご紹介するアトリエか猫さんの仕事は
日々の暮らしの中でみつけたモチーフを大胆にデザインするところから始まります。
1点1点シルクスクリーンプリントで生地を作り、
それを使い勝手や丈夫さにもこだわりバッグや小物へ仕立てます。
夏らしい元気なカラーのバッグを中心に、てぬぐいなどの生活小物、
約80点届きます。
是非、お気に入りを見つけにいらしてください。
一枚の布が、気分や空気を変えてくれます★





http://ka-neko.net/
東京都立工芸高等学校デザイン科卒。
18年間のグラフィックデザイナー経験を経て
シルクスクリーンプリントを独学で学ぶ。
幼少の頃より好きだった縫製の技術も生かし
2008年よりアトリエか猫として活動を開始。
年数回の個展、クラフトイベントなどに出展。
千葉県在住。


  riposo.軽やかな洋服 終了しました。
































会期:2018年6/22(金)〜26(火)
時間:11:00〜18:00 最終日は15:00閉場
会期中無休
 終日作家在廊



-RIPOSO.WEB-
http://linenworks.jp/


洋服のデザインから縫製まで一人で行い、細部まで丁寧な仕事を追求しています。
リネンやコットン等、自然素材の上質な生地を使い、
カタチはシンプル、身体に馴染むよう軽さにこだわった洋服です。

今回は夏物を中心に、幅広い年齢層の男性女性にお召しになっていただける洋服を展示販売いたします。
どなたさまもお気軽におこしください。




-RIPOSO.藤井祐人-

1974年 北海道稚内市生まれ
北海道文化服装専門学校卒業後、イタリアミラノへ留学、
Istituto CARLO SECOLI 卒業 。
2001年より SUN MODE STUDIO (東京) に勤務。
同時に紳士服縫製工場にて縫製技術を学ぶ。
2008年に札幌市にRIPOSO. 設立

 ビンハウス 春の更紗展 終了しました
カサイコ企画53
会期:2018年 3/24(土)〜4/1(日)
時間:11:00〜18:00 最終日は16:00まで
会期中無休



2018年最初の企画展はビンハウスのジャワ更紗をご紹介します。
精巧な絹布は、現代の技術を一切使用せず、熟練の職人達の手紡ぎ、手織り
そしてろうけつ染や絞り染などで創られています。
妥協を許さない世界に1枚の布、自然を尊ぶ布、それがビンハウスの更紗です。

たためば掌に収まる程しなやかなスカーフやストールを中心に、
個性溢れるデザインの洋服も届きます。雪解けと共にどうぞお楽しみください。
http://binhouse.jp/




菊池牧子
(株)菊池 BIN house Japa

弘前市出身
アパレル会社のプレスを経て、フランス留学、
1994年から主幹ジョセフィーヌ W. コマラと
職人達の奏でる布づくりに共鳴し日本代表を務める。
3年前に青森市にUリターン。
時は今、視点はグローバル、発想はハイブリット、
地は日本青森にて更紗を発信中。
www.binhouse.jp



■3/24.25 菊池氏が在廊いたします。





 終了しました  根本裕子作陶展 
カサイコ企画54
会期:2018年5/25(金)〜6/10(日)
時間:11:00〜18:00 最終日は16:00閉場
会期中無休


根本裕子さんの3年ぶり3回目の展示会です。
彼女のオブジェは時間や想念、気配などの目に見えない物事をテーマに創られます。
そこから派生した食器や壺などのシリーズ、今回はそのどちらもご紹介します。
質感などの細部作り込みも毎年少しずつ変化を続けています。
根本さんの今をどうぞ手にとって飾って使ってお楽しみください。
最終日には在廊予定です。













1984年生まれ。陶芸家。
東北芸術工科大学大学院修士課程陶芸領域修了。
在学中より和太守卑良氏に影響を受ける。
手びねりによって制作される作品の多くは動物の形を借りた
架空の生き物で、時間の痕跡となるシミ、皺、たるみを陶土に刻み
焼成している。その他、お守りと称した作品制作や、「SANZOKU」名義でアートピースにもなるオブジェ的な食器を展開している。
現在、福島県の自宅で陶作。







作品お買い上げのお客様には、根本さんの作品リスト(イラスト)をプレゼント!!






 終了しました 夏次郎商店いぱだだを履く。展 vol.02


カサイコ企画55
会期:2018年6/2(土)〜6/10(日)
時間:11:00〜18:00 最終日は16:00閉場
会期中無休

作家在廊:6/2.3.4
http://kogin-natsujirou.tumblr.com/
2016年、当ギャラリーで開催した「夏次郎商店こぎん刺し展」を最後に、夏次郎さんのこぎん刺しのしごとは「鼻緒」に限定し活動してきました。
なんと鼻緒は左右別売りなんです! いぱだだ! 
色違い、柄違い、同じ模様に揃えて、楽しく組み合わせいただけます。青森の短い夏。洋装はもちろん、ねぷた祭の草履や浴衣の下駄に合わせてどうぞお楽しみください。100足分の鼻緒をご用意してお待ちしております。
こぎん刺しが映える夏次郎商店特注の杉下駄、定番の右近・二枚歯の他にも、津軽塗の下駄、樺や竹、布製の草履も少し展示販売いたします。
また、お手持ちの下駄に合わせてみてはいかがでしょうか。



秋田県大仙市大曲の「和装はきもの・小物加藤」店主にご協力いただき、その場で鼻緒をすげてもらえるイベントを開催します。
持参の下駄の相談も承ります。この機会に眠っている下駄草履のご相談もいかがでしょうか。
※ご依頼順になります。1足挿げるのに約30分。
  お急ぎでない場合は後日お渡しも可

和装はきもの・小物加藤 http://www.wasokato.jp/


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